俳句の日々とあれこれ 時々短歌

ことりです。 子規誕生の地、松山の俳句結社「櫟」にて俳句を楽しんでおります。 櫟同人

アジサシに出会う。

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雷がどこかで、ゴロゴロ言ってます。  もう、思い切って雨を降らせればいいのに・・・
 
蒸し暑いだけの午後です。
 
 
最近の探鳥から。
スカッと爽やかな「アジサシ」。
 
しかも私が見たかった「コアジサシ
 
なのですが、カメラの調子が・・・  いえいえ、カメラの腕が、
 
もう一つ。なので、爽やかさが伝わらない写真になりました。
 
飛んでる所なんて、当然無理でした。
 
しかし、見ることは出来ました。初めて見たアジサシは美しかった。
 
鴎よりも、鷺よりも、夏海、夏空が似合う、まさしく「夏鳥」だと思う。
 
次に、出会ったらもう少し綺麗な写真を撮らせてね。
 
 
今朝も何故か早起き。
 
虫刺され痕が痒くて起きたともいえる。
 
せっかくの早起きだから、先日の「ケトパン」をまた焼いてみた。
 
何か入れて見たかったので黒ゴマ少々。 ・・・成形も雑である。
 
前回よりお湯の量が多かったようで少し柔らかめに焼けました。分量も雑である。
 
見た目はよくありませんが、一応焼き立てパンで朝ごはんです。
 
一個食べて残りは冷凍保存。
 
まだぜーんぜん体重減りません。しっかり現状維持。
 
 
最近「アジサシ」と言う鳥を知ったのですが、これも歳時記にはすでに出ていました!
 
「夏の季語」です。