俳句の日々とあれこれ 時々短歌

ことりです。 子規誕生の地、松山の俳句結社「櫟」にて俳句を楽しんでおります。 櫟同人

暑い日に

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暑いけれど、家にずーっと、じっとして居る、というのもなかなかできず。昨日も夕方少々出かけました。

帰宅後、庭の草取り。

私は夕方と思っていますが、家に入るともう8時前。「べらぼう」が始まる時間でした。夕方の時間はあっという間です。

昨日のべらぼうのタイトル「三人の女」の三人が誰と誰と誰なのかちょっと分からないままで、気になっています。

先週、「あ、お嫁さん貰ったんだ!」今週、「あ、お母さんが居たんだ」って感じで驚いてばかり。この二人が三人の女の内の二人だと思います。後の一人は?やっぱりこのストーリーで大事な役回りの花魁かな?と思ったり。でも、閃いた!「歌」のことかな?今度生まれ変わったら「女になりてぇって」言いながら絵を描いてた。

昨日は「歌」の失恋ストーリーでもあったから。

 

一昨年に一本貰った青じその苗が自然繁殖でこんなに増えてます。もう素麺しか思いつかない気温34度のお昼です。

 

そして、今年も食べるのが間に合わないトマトでジュースを作って、朝の一杯で暑気払い

 

 

写真はお借りしています。

 

  今日の俳句

 

 「サイダーの風のごときを飲み干しぬ」 櫂 未知子